「ワインを売ること」に集中して、お店とお客さんのクオリティーを
同時に高めて、あなたに関る人すべてに幸せになってもらいませんか?
ワインを「売る側」にいるあなた
将来ワインを扱うお店を立ち上げたいあなた
またワインを売るお店を応援したいあなた 必読のメルマガついに誕生!!
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「売ってナンボのワインロード!」
◎まずは「ワインを売る!」と決めよう!!
「ワインなんて売れないよ・・・」
「うちのお客さんにはワインは難しいなぁ・・・・」
「アルコール飲まないお客さんが増えたからねぇ・・・・」
「郊外のお店だから、車で来る人が多いしね・・・・」
「競合が多いからウチでは無理!」
「おばちゃんは水しか飲まないよ!」
「売りたいんだけどね・・・・どうやって売っていいかわからんのよ!」
「勉強はしたいと思っているんですが・・・・」
「資格がないとやっぱり・・・・」
「料理には自信があるんだけど、ワインはなぁ・・・」
「ワインが売れない」または「ワインを売らない」理由はいくらでも
出てきそうです(^^;)
こういう発言を繰り返す人はまだワインの持つ強大な力、未知の魔力、
お店のクオリティーを上げる劇的な効果について気付いていない人です。
ワインを売ることに集中するとどんな効果が生まれてくるでしょうか・・・
・テイスティングを覚えることによって自らの味覚を鍛えられる
⇒つまりあなたのお店の商品、サービスの質が向上します!
・色んなことを言葉で表現しようとする力、つまりコミュニケーション力がつく
⇒これ、今の社会の根底の問題ですよね(^^)なんとか言葉にして
表現してみる、相手に伝えようとすること・・・ワインから学べます。
・どうやったらお客さんにワインが売れるかを考えるようになる
⇒お客さんは基本的にワインのことを知りません。知らない人に興味を
持ってもらわないとワインの商品価値はゼロになってしまいます・・・。
・料理とのバランス、相性を表現したくなる
⇒やっぱワインの楽しさの醍醐味ですから!!コレを伝えると喜ばれます!
でも問題は伝え方、本当に伝わっているか!です。
・ホールでのサービス、お客さんへの対応の重要性がわかる
⇒財布を開くのはお客さんですから・・・実は、ワイン云々以前の問題なん
ですけどね・・・。
・つまりお店全体のポテンシャルが向上する
⇒ワインを売るということイコールお店の商品&サービス、すべてのポテンシャル
を上げることにつながっていきます。
・質の良いお客様が集まります
⇒質の高いお店に質の高いお客さんが集まる・・・これ当然です。
・価格競争する必要が全く無い!
⇒というか、ワインを楽しく売りたいお店は価格競争してはいけません!!
・お店とお客さん双方がハッピーになる
⇒「ありがとう!また来るよ!」
「今度友達誘ってくるから!!」
「今度、家族といっしょに来ます!」
こんな言葉に、喜びでオシッコチビリそうになったのは
僕だけでしょうか?(^^;)
こんなお客さんに囲まれて商売したくないですか?
だからここで決めてください!!
「ようし、ワインを売るぞ!!」
そう決めたらばあなたの勝ち!!
そう決めた瞬間からワインは売れ始めます!!
◎でもそんな簡単には前進しない?
とはいえ、お客さんがワインに財布を開いてくれるようになるまでには
色んなプロセス、様々な準備が必要ですよね。
これは想像以上に大変な世界かもしれないし、想像以上にシンプル
かもしれない。あなた次第です。
正直言って「ソムリエの資格」を取ったところで、ワインが売れ出すものでも
ありません。正直、僕も資格は取ってるんですが・・・・(^^;
取っているからこそ自信を持って言えます。
まじめに「ワインを勉強する」のと「ワインが売れる」のとはほとんど
関係がありません。
残念ながら「資格」は何の役にも立ちません。自己満足の道具にしかすぎません。
あなたがワインを勉強すればするほどお客さんとの心理的なずれ
モチヴェーション的に落差ができちゃいますから(^^;)
このお客さんとの心理的「ずれ」に気付いて、うま〜くお客さんをナビして
あげないと本来あなたが伝えたい「大好きなワイン」がとても表面的な
「飲み物」として消費されていってしまいます。あるいは無視、拒否される。
それって「クオリティー重視」のあなたにとって屈辱でしょう?
また「お店の改善」を掲げているあなたにとっては、死活問題のはずです!!
でも、「ワインのクオリティー」に自信のあるあなたは、ワインセレクトに
対して自信があるものだからなかなか「売る」ことが考えられない。
ぶっちゃけ「良いワインだから売れる」「良い店だからお客さんが来てくれる」
とどこかで思っている。そんなことないですか?
コレ、とっても危険な兆候だと思います。だって、お客さんはあなたに会って
飲むと決めてオーダーして、実際に飲まない限り、良いワインだなんて分かん
ないんですよ?
道のりは結構遠いです(^^;)
でも、茨の道じゃない。
楽しくてしょうがない「ワインロード!!」
ワインは「売って喜ばれて、リピートしていただいてナンボ」の世界です。
そうでないと、ワインの本質的な世界は伝わらない。
立派なワインリストに満足されるのも良いことですが、それ以上に、どうやって
興味のあるお客さんを集めるか、どうやって集まってくださったお客さんに
ワインに興味を持ってもらって財布を開いてもらうか、そして財布を開いてくれた
お客さんにどうやって喜んでもらいリピートしていただくか?またワイン産地の
エッセンス、造り手の思いをどうやって伝えていくかを具体的に考え、実践して
いかなければなりません。
◎「ソムリエ」よりも「セールスマン」としてのプロ意識を持とう!
スポーツ選手がよく言うでしょ?
「強いチームが勝つのではなく、勝ったチームが強いのです!」
これをあなたのワイン販売にも当てはめてみましょう。
「良いお店にお客さんが来るのではなく、お客さんが来るお店が良いお店」
「良いお店でワインが売れるのではなく、ワインを売ったお店が良いお店」
これは、究極にして当然のプロ精神です。
あなたの「ワインの質」に対する厳しさに「ワインを売る」ことに対する厳しさも
加えてください。
そしてこのメルマガを購読されるあなたは次のフレーズも頭に刻んでください。
「一生懸命がんばれば売れるのではなく、ワインが売れる店には必ず
売れる理由やシステムがあります」
これを念頭において、お付き合いいただければ嬉しいです!
◎そしてこのメルマガがあなたをサポートします!!
共にワインの売り方、売るための心のあり方について勉強しましょう!
このメルマガでは、ワインの売れるしくみや売れる方法はもちろんの
こと、もっともっと根本的なセールスの心のあり方やお店のあり方にも
注目していきます。
そしてワインセールスを巡る様々な側面について、時にレクチャー、
時に読者の皆さんに参加していただきながら、ワインの幸せな輪の
発信者が集える空間に出来たらと考えています!
良いワインを良いお客さんに良い形で売って、また新しい良いお客さんに
広がっていく。
そういうワインを巡る幸せの流れをつくるのはあなた自身でしかありません。
さあ、あなたも「売ってナンボのワインロード!」を読んで、「ワインの幸せ」
たっぷりお客さんに伝えて下さい!!
『売ってナンボのワインロード』(ID:0000155124) 読者登録解除フォーム
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